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既存住宅の状況調査(ホームインスペクション)をすると、売主様と買主様の不安がなくなります。弊社「売却365」をご利用になれば、営業による簡易な建物検査と資格保有者による状況調査が無料になります。

既存住宅(以下、中古住宅と記載)のインスペクションの必要性

買主様が中古住宅の購入を検討する場合には、83%の方が不安を感じるそうです。(公益社団法人 全日本不動産協会の資料より)

 

購入後に雨漏りしたり、床が傾いたらどうしよう?保証はあるのか?など、不安に思うお客様が多くいらっしゃいます。

 

では、買う前に調査ができたらどうでしょうか。売手様も買手様も安心ですよね。

 

しかし、いったい誰が調査してくれるのでしょうか?

中古住宅の状況調査をするために必要な資格とは

状況調査をするために必要な資格は、

 

既存住宅状況調査技術者(一級建築士、二級建築士または木造建築士のいずれかの資格保有者であり、既存住宅状況調査技術者講習を受講後、終了考査に合格した者)の資格(国家資格)です。

 

建築士の資格に加え、既存住宅状況調査技術者の資格も保有している人が、正式なホームインスペクションをおこなうのです。

 

インスペクションの映像⇒ https://youtu.be/LpEp0hdQTVg (公益社団法人 全日本不動産協会 安心R住宅のYouTubeより引用)

 

この国家資格保有者が調査してくれたら安心しますね。

 

この人たちによる状況調査の結果に問題がなければ、既存住宅売買瑕疵保険を締結することができます。

 

それでは既存住宅売買瑕疵保険を締結するメリットは何でしょうか?

既存住宅売買瑕疵保険を締結するメリットとは

中古住宅の売買の際に、中古住宅の検査および保証をおこなう住宅瑕疵担保責任保険法人と保険契約を締結することができます。

 

そのメリットは、

 

1、売主様にとっては、売買後の物件に欠陥が見つかった場合でも補修費用などの保険金が事業者(事業者倒産等の場合には買主様)に支払われるため、安心して売却できます

 

2、買主様にとっては、安心が確保された既存住宅の売買により、購入後の不安がなくなります

 

3、その他、税制優遇メリットなどもあります。

*税制優遇メリットなどについては、税の専門家にお問い合わせください。

 

保険契約をすれば当然費用はかかりますが、売主様・買主様ともご納得の上、安心して売買ができます。

弊社の「売却365」をご利用になれば、無料で簡易的な建物検査をおこない、さらに専任媒介のご契約後には、既存住宅状況調査技術者の調査費用も当社負担で無料でおこないます。

AI査定による物件価格と、実際にご売却する時の価格には、どうしても開きが出てしまいます。

 

弊社は主に多摩地区の売却物件を訪問査定し、AI査定に加えて無料で簡易的な建物検査をおこないます。

 

これにより物件の真の価値を見いだし、早く高くご売却できるように努力いたします。

 

弊社営業(宅地建物取引士および一級建物アドバイザー<NPO法人 住宅情報ネットワーク認定>の資格保有者)による無料で簡易的な建物検査後に、

 

売主様から弊社に対して専任媒介のご契約をいただければ、

 

上記の既存住宅状況調査技術者によるインスペクション費用は無料です。

 

*専任媒介のご契約をいただいても、売主様が買主様と売買契約をご締結するまでは、仲介手数料は発生しません。

*保険契約の締結による費用は、売主様のご負担となります。

 

お客様用 携帯電話:090-4050-3650

お客様用 email  :baikyaku365@gmail.com

 

までお気軽にご相談ください。

 

ご連絡お待ちしております。